古書ますく堂のなまけもの日記

古書ますく堂の日記(大阪市阿倍野区共立通1-4-26に移転しました)お休みなどの告知はここにてお知らせします。

「四季のうた」木坂涼

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「四季のうた」には日本の春夏秋冬が詰まっている。

この本の中の『弥生のうた』に

春は

ま新しい

光のかんざしを挿している

という一連がある。

光を求めて希望を求めて明日を信じて

給付金をください、日本政府よ。一人7万円もの会食をする人たちよ。

 

暗がりから池袋を覗くあーんど現代詩手帖

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確定申告、なんとかリーダーやらマイナンバーカードはないが、今年はeーtaxでやろうとやっととりかかったのだが、時間かかるな。仕入れ代は入力できたがここからが問題。用語が難しいんだよな。交通費はここ、とかわかりやすく書いてくれないかなあ。

持続化給付金、2月15日までって、2月以降、売上が落ちた店はどうすりゃいいのさ、なぜ、今月半ばでうちきるのか。まだ緊急事態宣言すら終わってもないのに。

明日も18時までの営業です。みつばち、七味の棚も入れ替えてますので宜しくお願いします。